みんなの声山マイマイへ届いたメッセージ

  1. 山マイマイ巻物

    初心者で体力がないので、登るのが遅くて、後ろに列ができると焦って自分のペースが乱れてしまうことがあるので、このバッチがあったら分かりやすくていいですね。

  2. カラフルキノコ

    YAMAHACKのリポストで知りました。
    心温まる取り組みに賛同します。
    我が家は4人家族で登山を通してかけがえのない経験をしています。
    その一方、まだ小さい子どもの危険を守るのが親の務めと思う中で、危険な思いはさせまいと山での行動を模索しております。
    山の先輩方に声をかけられながら胸を張って登る息子と共に、この活動を広げていきたいです。

  3. 晴れくまメール

    右足が麻痺してしまった頃から 山に登り始めました
    ゆっくりにしか歩けないので 後ろを気にしながらの登山でした その頃にこんなバッジが欲しかったです

  4. 花とカメラ

    体力が衰えて上りがとにかくキツイです。
    バッジを付けたい!と心から思いました。

  5. 晴れくまゆうびん

    山が好きで、ロングトレイルを歩くのが好きな50代の山女です。
    ヤマレコ とFacebookのYAMAHAC記事で、ゆっくり山マイマイを知りました。
    私は、若い頃からどうも人より心肺機能が弱く、
    婦人科系の持病も持ちながら、週末にボチボチ登山を楽しんでます。
    日帰コースでも一泊して、下山後にも体力に余裕が残るように、
    ペース配分はいつでもゆっくり。登頂にもこだわらず…。
    ただ、ゆっくり歩いていると常に背後を気になっていて、
    来る人ごとに「お先にどうぞ」と道を譲ってました。
    ですので、バッチはザックに付けさせて貰おうと思ってます。
    最近はもっぱらソロばかり。行ける山は限られてますが、
    ゆっくり歩いていると登山道脇の小さな花や石仏が目に入ってきます。
    たとえ同じ山でも、季節が違うと全く違う山のようです。
    下山後も体力が残ってれば、ご当地グルメや温泉も楽しめますね(^^)
    霧ヶ峰は、何度も私も大好きな山のひとつです。
    これからも、angelinaさんのレコを楽しみにしています。

  6. 雲の山マイマイ

    私も両親に小さい頃から山に連れてこられていました。あの頃はあまり好きではなかった山歩きなのに、同じ親という立場になり、不思議なもので、自分の子供たちにも、自分と同じ経験をさせてあげたいと思うようになりました。

  7. お花とメール

    ゆっくりしか登れないからと断られていた妻を誘うきっかけになりました。

  8. 山マイマイと帽子

    バッチが普及してサインが相手に確実に伝わると良いですね!

  9. 登山靴と花

    登山は、人それぞれの目的があって登るものです。花を見たり、動物を見たりも1つの登山です。誰がにペースが遅いからとか心配せずにいせずに、ゆずれるスペースを見つけたら譲るのがマナーであり共存の登山かと思います。
    トレイルランからバードウォッチ登山、山飯登山からクライミング、それぞれの楽しめば良いし共有しなくてはいけない登山道は、みなさんが思いやりを持って楽しんで欲しいですね。

  10. 山マイマイと葉っぱ

    コレは素晴らしい!と思い、さっそく応募させていただきました。去年腰を痛めてからゆっくり歩くことを心がけてます。