みんなの声山マイマイへ届いたメッセージ

  1. 山マイマイ配達

    私は初期だったのですが、昨年6月に右側を全摘し、リンパ迄は、行ってなかったので、放射線、抗がん剤もしなくてすみました。乳癌手術に備えての検査段階で、胃にも悪性新生物(GIST)があることもわかり、10月に腹腔鏡下手術を受け、ほんの少し部分切除しました。その後から、左足が激痛で、歩けなくなり、術後の経過はホルモン治療が合わなく、薬を変えたり、服用休止しながら、様子をみている段階で、検査は継続して行ってます。両親を見送りこれから次男が山登りを始めたから、一緒にいけるように、頑張れと励ましてくれてはいますが、散歩も長くは、歩けなくなり、重い物を持つと、挫骨から、太ももの裏側が痛くなり、腰回りは、若干の狭窄はあっても、こんなに歩けなくなるような事は、考えにくいと整形外科の先生からは、言われ、MR迄も調べてもらっても、わからないと言われ、来週から、また、別の整形外科へリハビリ通院する事にしました。杖は要らなくなりましたが、また、右側が痛くなりだして、杖が必要になってはいけない、早く普通に先ず歩けるようにならなきゃと、近くの公園で歩くのに、先ず使わせていただけるのかな?と、思い、メールしてみました。一緒に山に行くには、程遠く、ハイキング程度に、息子に連れて行ってもらえるようになりたいと、思います。

  2. 山マイマイ巻物

    狭い道でのすれ違いの際、こちらが登りの時、優先ということで下りの方が待っていてくれることがあるが、そういうところに限ってきつい登りで、待たせたらいけないと、自分のペースを崩して急いで登ってしまいバテてしまうことがあります。

  3. カラフルキノコ

    本当に山から元気をいただいているんですね。
    体験からとても励まされました。良く頑張られましたね。
    今は元気でも明日予期せぬことは起こり得るものです。
    そんな時、自分自身を立て起こすものを見つけておくことはとても大事なんですね。
    元気をもらえるものを見つけてて良かったですね。
    私も同じものを見つけました。

  4. 晴れくまメール

    私ももうすぐ乳ガンの手術です。山に登れるのかな?まず、私もそれを思いました。来年このバッチをつけて登れるように頑張ります。

  5. 花とカメラ

    私は喘息と腰のヘルニアで神経症状があるため早く歩く事が苦手です。
    一時期は歩く事が出来なくなり大好きな花を見られなくなることが何より辛かったです。今は症状も良くなり、リハビリのつもりでゆっくり登山を楽しんでいます。

  6. 晴れくまゆうびん

    趣味がキャンプで、テントを担いで槍ヶ岳でテント泊するのが最終目標で、体力をつけるために今年6月から登山を始めた超初心者です。
    しかしながら私自身椎間板ヘルニアで腰痛持ち、
    更に過去スノーボードをしている時に転倒して両膝を捻挫し、今でもスポーツをする時や山に行く時には疲労が溜まると痛み止めを飲まなければ痛みで歩くこともままならないので身体に極力負担を掛けないよう自分のペースでゆっくり登っています。
    登っている時に後ろから追いついて来られる事も多々あり、その際はお先にどうぞ…と道を譲れるのですが、下山されてくる方は登り優先を熟知されてる方が多くこちらが譲られる立場になり急ぎ足になってしまうのが現状です。
    そんな時にこのバッジがあればゆっくり登るので先に降って下さいと言えるかと思いました。

  7. 雲の山マイマイ

    このページにたどり着いたのも何かのご縁だと思い、ただ純粋に応援したいと思いました。

  8. お花とメール

    昨年から近所の低山ハイクを初め、金華山やら伊吹山やら。
    今年は小屋泊まり、炊飯も含め2000m以上へステップアップ中です。
    高所恐怖症のクセに徐々に高さを増し、岩場のクライムもチャレンジ中で、
    いつかはジャンダルム!!などと思っていますが…無理かも知れません(笑)
    で、
    一緒に歩く妻のペースがまさしく「マイペース」で、当然後ろに人が着きます(苦笑)
    自分はボッチではなく、あれこれ話ながら歩くのが楽しいので遅くて問題無いのですが、トレランチックな皆様には迷惑だろうといつでも後ろを気にしています。
    山は樹々に音が吸い込まれるので気付きにくいですし。
    そんな時に便利な「お先にどうぞ( ´∀`)」的なマークであり、認知度も高いとなれば是非使わせて頂きたく思いました。
    せっかく覚えた楽しい山歩き、マイペースでずっと続けたいのです。

  9. 登山靴と花

    お花を見たり、写真を撮ったりしながら、ゆっくりゆっくり山を歩くのが好きで、また少し膝が悪いこともあり、常に後ろを気にしながら歩いていますが、後ろに人が詰まってくると、心苦しく焦ってしまいます。
    このバッチ、いいですね!

  10. 山マイマイと葉っぱ

    脳内出血から10年経ちます。毎日少しずつ、1ミリでも足や腕を上げられるように頑張り、今では2千メートル級の山に登れるようになりました。でも、たまに登山道渋滞の先頭になったりします。気が付いて道を譲るのですが、追い越す人に「すみません」と声をかけてしまいます。切ない思いと悔しい思いで「もうこの山には来れないな、、」と 考える事があります。