みんなの声山マイマイへ届いたメッセージ

  1. リュックサック晴れくま

    登り優先が基本なので、待っていられると登るのがつらい。バッチを前後に付けたいぐらいです。

  2. エーデルワイス山マイマイ

    初めまして。
    夫婦でお花の写真をとりながらのんびり お山を歩くのが好きなので、マイマイの缶バッチを知りいただきたいと思いました(^^)

  3. 山小屋山マイマイ

    この山マイマイバッジを貰われた方のSNSを見て、過去に苦い思い出があるので『こんな風に分かりやすくアピールしておく事大事だな』と思い、自分でも作ろうかと思ったら、まだ応募が出来るとの事だったので応募させて頂きました。

  4. コケモモ

    体力過信したら無理せず、ゆっくりコツコツ長く登山したいなぁと思っております。

  5. 山マイマイ配達

    以前は 割りと元気に山に行けていましたが、今は心臓に持病があり皆さんと同じペースでは歩けなくなりました。
    それでも自分のペースでゆっくりと楽しみたいと思います。
    山マイマイバッチが広まって、お先にどうぞが言わなくても良くなれば良いなぁと思います。

  6. 山マイマイ封筒

    このようなバッチ良いなぁと思います。人それぞれのスピードの差はどうしても有ります。また、山に入る目的として、コースタイムにこだわる人、体力的にゆっくりとしか歩けない人、道中の景色を楽しみたい人、いろんな方がいます。
    ザックに、ゆっくりと歩きますよ!ゆっくりとしか歩けませんよとバッチでお知らせできるなんて良いアイデア。ゆっくり山マイマイバッチが、山好きな仲間に浸透して、「お先に行かせてもらいますね。」「お先に失礼!」と、気兼ねなく山登り、トレッキングを楽しめたらと思います。

  7. 山マイマイ巻物

    登山道は、登り優先という基本を曖昧に考えている人、全く無視している人が最近、多いように感じます。
    登り優先を嫌がる人もいるかもしれませんが、曖昧にしては意味がないと思います。
    私は数年前、勢いよく下山してきた人が私を追い抜くときによろめき、私と接触し、私は転倒して大怪我をしました。危うく滑落するところでした。
    ぶつかってきた男性は、登り優先をよく理解していませんでした。
    私がゆっくり登っていたので、早く横を追い抜いてしまおうと思ったようでした。
    きちんとわかっている人であれば、手前からスピードを落とし立ち止まって道を譲る、または、上りの人がとてもゆっくりであれば一声かけて通過するでしょう。
    自分で、その場の自分なりの臨機応変で配慮した「つもり」行動で事故を起こすことだってあるんです。
    私の後方は子供づれだったので、ぶつかっていたらもっと大変なことになっていたかもしれないと、ゾッとしました。
    私はその怪我でいまだに左足に痺れが残っています。
    山道では罰金やペナルティがあるわけではないからこそ「上り優先」という、とても単純で明確なことが大切なのではないかと思う。
    細かく厳しいルールではなく、そこに思いやりと譲り合いがある。
    怪我をさせてしまったり、してからでは遅いのです。
    私のような人が増えないことを願っています。

  8. 花とカメラ

    体力温存と道中写真を撮ったり、景色楽しんだりや植物の観察をしながらゆっくり楽しみたい

  9. カラフルキノコ

    こんにちは。
    私は病気はありませんが、このような活動やサイトを今までしりませんでしたので、
    少しでも沢山の人に知ってもらい、
    みんなが楽しんで山登りができる世界にしたいです。応援したいです。

  10. 晴れくまメール

    私は肺腫瘍に狭心症、橋本病、喘息、アルデステロン症発症して、一旦山は諦めました、
    でも病でも頑張っている人の存在を知って
    私も人に迷惑掛からない様に、ゆっくり楽しんで山に登りたくてバッチ付けて励みになればと
    思いました。