みんなの声山マイマイへ届いたメッセージ

  1. 山マイマイ封筒

    狭い登山道での譲り合いや追い抜く時、追い抜かれる時のこと、もっと何かスムーズになるように改善できないかなと思うことあります。
    お先にどうぞと言うしるしがあることを知り、これすごい!そうこれ!と共感しました。

  2. 山マイマイ巻物

    知人のザックについているのを見て私もぜひと思いました。
    山マイマイと検索したらすぐに出てきて、晴れクマもカワイイと思いました。
    クラウドファンディング支援で晴れクマバッジもらえたようですが期限が終わっていたので残念です。
    富士山の柄のもカワイイと思いました。

  3. カラフルキノコ

    山での声かけは思いやり以外にも遭難時などのためにもとても意味があり当たり前のことですが、悲しいですがそれを無視して登山をしている方もいます。
    登山人口も多い中、こうした印はとても大切なことだとおもいます。
    発案者の方のご自信のがん経験から具体的な形や活動にしてしただけたこと、本当にありがたく感じました。
    この活動を応援してます。
    お体もお大事になさってください。

  4. あおくまメール

    インスタグラムで見て可愛いデザインに一目惚れです。
    ザックについている感じもすごくいいです。
    私もゆっくり歩きなので、ぜひつけたいです!

  5. 花とカメラ

    私はせっかちで、普段の歩行はもちろん山でもどうしても早歩きになってしまい、狭い登山道ではゆっくり歩いている方が気を遣って道を譲ってくださいます。私は登山も一人では不安なので、マイペースで歩いている方の後ろに付いてゆっくり登りたいのですが、どうも先を急いでいると思われるのか、後ろにつかれては迷惑なのか道を譲ってくだるのでお断りもできず‥先日狭い下りの道で、ゆっくり歩いている方の後ろが詰まって大渋滞になっていたので、ちょっと追い越しましたらすれ違いざまに「そんなに急いで危ないんだよ!」と怒鳴られ、少し不愉快な気持ちになりましたが、確かに下りで抜かすのも危ない?と反省しました。私もこれからは、登山はもちろん普段の生活もゆっくりのんびり楽しみながら‥を目標にしたいと思うので、ぜひ山マイマイバッチを付けて歩きたいと思います。家族で山登りを楽しんでます。

  6. あおくまゆうびん

    40才を目前にして、人生にがんという項目が増えました。
    なってしまったものはしょうがない。経験値だと思って向き合うことにしました。
    抗癌剤と手術の後、通勤もし、ふつうの生活に戻ってきています。
    山もあきらめません。のんびりですが、すこしずつ山を歩いています。

  7. お花とメール

    こんにちは。知り合いから教えていただきました。
    私は、筋萎縮性側索硬化症とわかり、毎月徐々に体がしんどくなっていますが
    あと数年すると呼吸筋麻痺で山歩きも出来ないので、自力で歩き呼吸ができるうち、寝たきりの前に、山の空気と景色を楽しんでます。
    低山ばかりです。人気の山はゆっくり歩いていると迷惑がられている気もしますが、この先もうあまり登れないので申し訳ない、と思いながら歩いてます。
    ゆっくりのしるしは私にぴったりです。

  8. 山マイマイと帽子

    潰瘍性大腸炎をわずらっています。何年も傷みを抱え、病名もはっきりしなかったのですが、最終的に難病でした。
    仕事でのストレスも大きかったかもしれません。
    ゆっくりですがハイキングでリフレッシュをしています。

  9. 登山靴と花

    去年、娘を事故で亡くし、ずっと落ちこんでいた私に夫が登山をすすめてくれました。
    山に登っているときはつらい気持ちが和らぎ、自然に心が癒やされます。
    山頂に着くと、娘に近くなったような、声が届くような気がしてます。
    ゆっくりのんびり歩いています。

  10. 山マイマイと葉っぱ

    ぜひ、家族でつけて山を歩きたいと思いました。