みんなの声山マイマイへ届いたメッセージ

  1. エーデルワイス山マイマイ

    家族との登山になるととてもペースがゆっくりになり、一つの山頂に行くにも、多くの人に道を譲ります。こういったものが欲しいと思っていました。

  2. 山小屋山マイマイ

    山に興味がありましたが、腰痛や膝痛があるので諦めていました。ある日、NHKの番組で田部井さんとルーさんがゆったりのんびり山を楽しんでいらっしゃるのを拝見し、「ひょっとしたら、わたしにもできるかも!」と思い、始めました。
    ツアー参加時や人気の山では周囲の方のご迷惑にならないよう気を遣うことが多いです。こんなカワイイバッジがあったら、これからもずっと山を楽しみ続けられると思います。

  3. コケモモ

    7月中旬に足の手術を受け、ギプスは取れたものの今も松葉杖での歩行を余儀なくされています。
    また山履を履けるようになるメドは立っていませんが、紅葉のシーズンが終わるまでに何とか山へ戻れるよう願う日々です。
    体力と筋力がかなり落ちているので、山に戻れても歩き続けられるのか不安です。
    このバッジを付ける事で、自分の励みにしたいのと、すれ違う人達の理解を少しでも得られたらと思います。

  4. 山マイマイ配達

    私自身、右半身に麻痺があるので、こういう活動は、とても助かります!
    後ろから来る人達に、道を譲るのも、譲りやすくなります!

  5. 体調が悪くなった時、膝が痛くなった時、ちょっと怖いなと思う道で戸惑った時、狭い道だと後ろの人が気になって焦ります。
    見た目には元気そうに見えてしまいがちな人なので、ゆっくり山マイマイがたくさんに人に知ってもらえると嬉しいです♪
    バッジがあると最強です!!

  6. 山マイマイ巻物

    私自身は、早めの山歩きです。
    遅い方がおられても声掛けして行っています。

  7. 晴れくまメール

    まだ登山を初めて1年です。
    まだまだ体力もなく、膝痛もあり、ゆっくりしか進むことができません。
    それでも山頂へ着いたときの達成感、爽快さが忘れられず、少しずつですが新しい山に挑戦しています。
    ゆっくり山マイマイのバッチがみんなに知られ
    自分のペースで歩けたら嬉しいです。

  8. カラフルキノコ

    低山からアルプスまで歩いてますが、地元の低山では、清掃活動自主的にしてあるます
    その際、他のハイカーへ「お先にどうぞ」をして、ゆっくり楽しでもらえたらと思ってます

  9. 花とカメラ

    左膝の前十字靭帯再建手術後、変形性膝関節症となってしまい、歩く事が辛かったのですが、相方にさそわれて、ゆっくり低山から始めて、少しづつ歩けるようになりました。
    名峰にも、段々と登れるようになりましたが、決して早くは歩けません。特に下りは大変です。
    コースタイムの何倍かけても、一緒に来てくれる人がいて、自然に触れられる事がとても幸せです。
    いつもはお先にどうぞ!って、声をかけて全員に抜いて行って貰うのですが、このバッチは心強いです。
    誰でも、安全に気持ちよく、お山を楽しめたらいいなって、思います。

  10. 晴れくまゆうびん

    先日、無事にゆっくり山マイマイのバッジが届きました。
    ありがとうございます。
    やっぱり、カタツムリの山マイマイキャラ、可愛いですね(^-^)
    山の自然、出会う人々への思いやりが、たくさんたくさん、広がりますように。
    微力ながら、自身のInstagram、Twitterに投稿させて頂きました。